【まほろば】エナジーケアオイル:紫のうへ

エリクサー水にMCT ココナッツオイルやホホバオイル、スクワランオイル、さらに紫根やフォロパシーレメディ「トホカミ」を加えた無添加オイル!

髪やお顔、体など全身にお使いいただけます!

・繊細なお肌の方も使用できるよう、安心安全な原材料のみ使用。(敏感な方はパッチテストの上ご使用ください)
・全身に使用しても経済的に余り負担にならないよう、できるだけ廉価で。
・塗った際にベタ付かず、すっと浸透しやすいこと。
・体だけではなく心も同時にケアできるもの。を目指しました。

「まほろばえりくさークリーム」は、美容にとどまらず、からだが持つ本来の能力を引き出す力があります。顔には、えりくさークリームがよりお勧めです。

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*ボディーにさらなる潤いを♪

エナジーケアオイル
人気度

●100ml¥3,980(税込)

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エナジーケアオイル:紫のうへ


基本の使い方

適量を清潔な手につけてなじませます。

保存方法

直射日光、高温多湿を避けて冷暗所で保存して下さい。

製造元

エッセンチア

使用期限

開封後はお早めにお使いください。

全成分

ヤシ油、スクワラン、ホホバ種子油、ムラサキ根エキス、水(エリクサー水)

*原材料

紫根(シコン)

紫根は、日本では絶滅危惧種に指定され、古来、和漢に使用されてきた多年草「ムラサキ」の根を乾燥させたもので、中国最古の薬物書『神農本草経中品』に「紫草」の名で収載されています。
成分は、フナトキノン誘導体のシコニン、デオキシコニン、アセチルシコニンなどで、江戸時代に「紫根」を使用した「紫雲膏」として重用されました。
肌荒れを防ぐ作用、ハリ・弾力などの改善作用に注目が集まっており、化粧品などにも利用されています。
本製品に使用された紫根は、エッセンチアさんの農場で、農薬を使わず栽培されたものです。

フォロパシー・とほかみ

フォロパシーの語源はWHOLE(全体)‐ O(接続)‐ PATHY(療法)という「まほろば」が生み出した新語で「全体を包括的に癒す療法」を意味で、従来のアロパシー(異種療法)やホメオパシー(同種療法)を凌駕する次世代の新しい医療概念です。
近年話題のホリスティックという言葉は、ギリシャ語の『Holos』=『全体』を語源とした言葉で、全体的とか包括的という意味でありWhole(全体)に変化します。(この『Holos』から派生した言葉には、Health(健康)・Heal(癒す、癒える)・Holy(神聖な)などがあります)
フォロパシーは、0‐1テストで厳選した自然界の1000 種類以上に及ぶ原材料によって製造された「まほろばセラミックス」の基となる、21年間濃縮し続けた発酵酵素溶液が母体となっています。(浄・活水器「まほろばエリクサー」に搭載)
この膨大な数におよぶ自然界の動植鉱物が混在した要素を、ホメオパシー製造と同じ手法を用いて、100 倍の希釈振盪を数回〜数百回におよび繰り返し、元の元素が残らない状態で高いエネルギーのみ抽出したもので、全一的・宇宙的な哲学を持っています。
それはまさに、これからの時代性を示唆しているのかもしれません。(『ELIXIR から無限心へ(最終章)』P28〜32参照) フォロパシーは3種類ありますが、今回はその中でも以下を※キャリオーバーとして使用しました。(※微量なため無効果として表示免除されている)

乳化剤も不使用

上記の商品の製造では油と水を使用しています。普通、油と水は混ざり合わず乳化しませんが、エッセンチアさんの真空乳化装置を使用し、乳化剤なしで商品化が可能になりました。

名前の由来

商品名の「紫のうえ」は、原材料の紫根が由来ですが、命名は会長の直感で、「紫のうへ」と書かれた題字も直筆です。 少し調べてみますと紫根は『万葉集』にもその名が出るほど歴史は古く、染料として得た「古代紫」は、天皇や貴族にしか許されない高貴な色として、厳しく管理されていたそうです。
会長曰く、「この上級の名位を超える魂の格調と、平等を意味する「紫の上」は、次世代に相応しい名であるかもしれませんね。それは、大和言葉の心の極み「和魂/にぎみたま」そのものでしょう」とのことです。
このように、今回はボディーケアを物質的にも波動的にも高める思いで、浄水器エリクサーのベースとなっているエネルギーの情報も入れた、全く新しい商品が完成しました。
よりパワーの高い「えりくさークリーム」共々、皆様にぜひお試し頂き、感想を賜りましたら幸いです。

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